株式会社Blash9

Japanese Pop Culture to the World

 

Outline

会社名称 株式会社Blash9(ブラッシュナイン)

  設立 2020年1月29日

 代表者 黒宮 正彦

​ 資本金 3,000,000円

事業内容 エンタテインメントに関するコンテンツの海外進出支援及び宣伝業務

     エンタテインメントに関するコンテンツの企画、制作及びそれに関する投資業務

     クリエイターのマネジメント業務

     声優の養成及びそのマネジメント業務

     広告代理店業務

     海外向けエンタテインメント事業に関するコンサルティング業務

     エンタテインメントに関するコンテンツの編集及び執筆業務

     前(各)号に付帯関連する一切の事業

 所在地 東京都目黒区

代表経歴

愛知県名古屋市出身。慶應義塾大学商学部卒業後に渡米、ニューヨークのフォーダム大学ビジネススクールを卒業。2013年8月より日本のポップカルチャーを世界に広めるTokyo Otaku Mode Inc.にジョイン。バイヤー業務から始まり、海外イベントプロジェクト責任者、広告責任者、アフィリエイトプログラム構築、マーケティング、商品企画、翻訳事業部立上げ統括など数々の業務を担当。B2B事業部では事業部長として新規IPの立ち上げ、スマートフォンゲームやVRゲームの北米向けプロモーション企画、海外アニメイベントとの関係構築に従事。2020年1月に株式会社Blash9を設立。

 

VISION

2010年に大学を卒業して渡米した際、アニメや漫画と言った日本のポップカルチャーが現地で多くの人に受け入れられていることにとても驚きました。日本に帰国してTokyo Otaku Modeに勤め、毎年何度もアメリカのアニメイベントに参加する機会がありましたが、年々そのファンの数が増えているのを実感しています。


一方で、その熱量をもっとビジネスに結びつけていくべきだという思いも年を追う毎に強くなっていきました。


テクノロジーやインターネットが発展した今、コンテンツを作る手法や伝え方も多様化しています。VRゲームやインタラクティブストーリーアプリなど日本よりも北米で大きい市場を持つテクノロジーエンタテインメントもあります。

また、日本コンテンツの中でもどのような世界観、ストーリー、キャラクター設定の作品がアメリカで受け入れられやすいかの傾向もはっきりと見えてきました。

Japanese Pop Culture×Technology×World


テクノロジーと日本のポップカルチャーを掛け合わせて世界のエンタテインメント市場を熱狂の渦に巻き込んでいく。​

これからの時代に求められるのは、日本向けに作った作品を海外に輸出するのではなく、最初から海外の消費者を意識して作品を作っていくことだと思います。

残念ながら僕にはZero to Oneを創っていく創造力や技術力はありませんが、OneをHundredにするノウハウとネットワークはあります。世界に羽ばたきたい日本のエンタメ企業をお手伝いする最強のサポーターを目指して、株式会社Blash9を立ち上げました。

 

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